オーディオ機器の能力をフルに発揮させるには、多くの知識とノウハウが必要です。
「GCWオーディオクリニック」として、アースGND、EMC対策も含めたレベルの高い専門業を行っています。

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オーディオシステムの能力を発揮させる業務"t.ken Audio Clinic" トップページ  
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2019.04.07
最新の情報に更新の上、ご覧ください。
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2019.09.30
メニューを追加しました。 http://gcom.cher-ish.net/trial.html
 1) 試聴に同席プラン
 2) 上記1)のオプション、ソフトに"Audio Clinic"

“究極にエレガンスな音を”貴方に(貴女)に

当GCWのクライアント様は、男性比が高いながらも、女性のハイエンドオーディオ愛好家の方もおられます。

おおよそのシステム総額は、200万円弱~2000万円程度です。

20~30年オーディオを趣味とされて、多額の費用を費やされた方が多いです。

「買い換えによる音質アップ」を数々経験されたものの、「どこかに限界が見えて」という動機が最多でしょうか。

「買えるけれど(買いたくない)」
「本当の音を聴いていない気がする」
というお言葉を頂戴することが、本当に多いです。

水面下のニーズとしては意外と多い分野にて、早7年ほど、当業務を続けております。



“オーディオシステムの調律”という考え方

「音の調律師/オーディオの調律師」を名乗ることとし、業務に於ける類似業者との区別化を明示することにしています。

※「音の調律師/オーディオの調律師」の名称は、2019年1月24日現在、使われておりません。

音楽を聴く上で、指揮者や奏者は大切にしているのに、オーディオ愛好家が重要視しない部分があります。
「調律」です。
調律とは、音階(音程)の正確性であり、これが狂うことで、倍音がズレ、ハーモニーが変わってきます。

オーディオシステムに於いて最も大切なのは、「システムの音を調律すること」です。

音階に加え、時間軸における正確性、倍音やハーモニックが正しい状態にあることが何よりも必要とされているのです。


1) "GCW"オーディオクリニック
このアプローチでは、オーディオシステムの調律~EMC対策に至るまで、そして方向性管理やルームアコースティックまでも包括した手法を取っています。
具体的には、以下に示す数多くの手法を用い、システムの潜在能力を発揮させます。
a) 機械的アプローチ
b) 電気的アプローチ
c) アースGND的アプローチ
d) 音響工学的アプローチ
e) EMC的アプローチ
f) 方向性管理
g) ルームアコースティック調整
h) トルク管理
i)+α


2) "GCWケーブル"等の納品
価格は数分の1ながら、WireWorld製50万円オーバーの製品を全ての指標に於いて圧倒し、「Speakerを変えた時ほどの変化に感動した」というお声を頂いております。
近年、従来の「GCW処理」に加え、「純金化」という施工を施すことで、ハイエンドのリッチさを音に付加して納品することが増えました。


3) 製品自体のチューニング
コンデンサー交換、IECインレット交換、アモルメットコア取付(通常では出来ない部分まで取付けます)など、機器内部をチューニングすることで、価格を超えた能力を引き出します。

4) 修理
一番多いのは、「SPターミナルを近年の高級感あふれるものに変えて欲しい」というニーズです。

5) アフターサポート
ご相談だけでなく、試聴時への同席といったアフターサポートをしております。


詳細はこちらから。
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費用の目安です。
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お問い合わせについて
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1) メール: 080-7811-9252
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メールに記載をお願いしたいこと

全てでなくともいいですが、出来るだけ多くの情報を頂いた方が、施工時の変化も大きいです。

使用機材一式、
電源環境、
ケーブル類、
部屋のスタイル(和、洋、大理石フロアーなど)、
住宅環境(一戸建て、マンション、防音など)、
ルームチューニングの有無、
システムのお写真、
部屋の広さ、

などです。

情報は多い方が良いです。
そして、ご不満な点、改善したい点なども、あればお知らせ下さい。

保有資格

第二種電気工事士  ※国家資格

他、15種類以上の資格を保有